私たちの身体には、病気やウィルスに負けないための免疫というシステムが備わっています。しかし、加齢やストレスなどさまざまな原因によって免疫システムは弱まってしまうことが珍しくありません。

病気とまでいかなくとも、冷え性や不眠といったことも、免疫力が下がることで引き起こされることがあります。

私たちが健康であるためには、免疫力を高めることが大切です。

そこで今回は身体の免疫を高める代表的な成分をまとめてみました。免疫を高める成分を摂って病気に打ち勝つ身体になりましょう。

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身体の免疫を高める代表的な成分をまとめてみた

野菜の集合写真

健康に良いといわれる食べ物の原材料には、さまざまな免疫力を高める成分が含まれています。

しいたけにはβグルカン、高麗人参にはサポニン、赤ワインにはポリフェノールといったように、病原菌に打ち勝つための頼もしい成分がたっぷりと含まれています。

それらをまとめて紹介していくので、ぜひチェックしていってください。

βグルカン(しいたけ、キノコ類、舞茸)と蛋白多糖

βグルカンとは、しいたけや舞茸などの原材料に含まれる成分で、連鎖蛋白多糖体と呼ばれる物質の総称です。

この蛋白多糖体とは、炭水化物(糖質)と蛋白質が結合した物質です。βグルカンが免疫力を高めるのに効果的なのは既に広く知られているところです。

かつて、アメリカのレーガン元大統領に行われたがん治療も、キノコの1種であるアガリクス茸のβグルカンが使用されたといわれています。

βグルカンには、がんが増殖するのを抑える作用があるのです。がんは日々私たちの体内に発生していますが、その増殖を抑えるのは免疫機能です。

βグルカンは、免疫細胞を刺激することで、がんが発生するのを防いでくれます。

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βカロチン(ニンジン、緑黄色野菜、ブロッコリー)

ニンジンなどの緑黄色野菜は、鮮やかな色合いなことから栄養価が高そうというのが、多くの人が持つイメージではないでしょうか。

これらの原材料に含まれているのは、βカロチンという成分です。体内に入ればビタミンAに変換され、イメージ通りさまざまな健康効果を発揮してくれます。

優れた抗酸化作用もあり、免疫力を高めることからがんにも効果があるとされています。

がん治療を行った後の患者さんに対して毎日ニンジンジュースを飲むという臨床試験を行った結果、酸化ストレスが低減したという報告もなされています。

フコダイン(昆布、海藻類)

フコイダンと呼ばれる成分は、昆布や海藻といった原材料のネバネバとした部分にあります。

このフコイダンには、がん抑制に欠かせない免疫機能、ナチュラルキラー細胞やマクロファージなどを活性化させる働きがあります。

また、がんの自死を促したり、がんが増殖するのをブロックするという働きも確認されています。

フコイダンは、今注目の免疫力を高める成分なのです。

がん患者さんの中にはサプリメントを利用するケースが多々ありますが、フコイダンのサプリメント利用者は14%にも上っていると報告されています。

フコイダンは、これらの他にも、胃の粘膜を保護したり、アレルギーを抑えたりとさまざまな健康効果が確認されています。

サポニン(高麗人参、大豆)

高麗人参といえば、4千年とも5千年ともいわれる歴史を持つ中国で、はるか昔から漢方に用いられてきた生薬です。

高麗人参となるとやや高価な印象がありますが、そこに含まれているのは、私たちに身近な存在である大豆という原材料と同じ成分、サポニンです。

サポニンは、ナチュラルキラー細胞を活性化させることで、免疫力を高めることができます。

また、万能成分といわれることも多く、冷え性を改善したりする他、コレステロールを低下させて動脈硬化を予防してくれます。

さらに、女性ホルモンの分泌も盛んにするので、更年期の辛い症状を緩和するのにも一役買ってくれるという実にさまざまな健康効果があります。

プロポリス(ハチミツ)、口内炎に効果的!

プロポリスは、ミツバチの唾液などを原材料とする成分で、非常に高い健康効果があることからサプリメントでも人気を集めています。

がん患者さんの中でもプロポリスは人気です。

天然の抗生物質といわれるほどにさまざまな栄養素を含み、ミツバチは自分たちの巣の内側に塗って殺菌消毒するのだといいます。

抗菌作用や抗炎症作用、抗酸化作用などがあり、摂取を続けることで自然治癒力を高め、免疫力を高めることができるでしょう。

また、プロポリスは、体調が悪かったり栄養不足になった時にできる口内炎にも効果があるとされています。

通常は飲み続けることによって効果があるものなのですが、今すぐという時にはプロポリスを直接塗るという方法もあります。

乳酸菌・ビフィズス菌(ヨーグルト)

ヨーグルトを原材料とする乳酸菌やビフィズス菌は、腸内環境を整えて免疫力を高める作用があります。

ビフィズス菌といえば善玉菌の代表的な存在で、母乳で育った赤ちゃんの腸にはビフィズス菌がびっしりと生息しています。

しかし、年とともに腸内の環境は変化していき、悪玉菌が優勢になるなどして免疫力がダウンしてしまうことが珍しくありません。

乳酸菌の成分を摂取すればビフィズス菌を増やすこともできますし、ヨーグルトは栄養豊富なので毎朝の習慣にしたい食品の一つです。

腸内環境が整うと、女性の多くが悩む便秘も改善しやすくなりますし、アトピーや花粉症といったアレルギー症状も緩和されます。

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亜鉛(カキ、レバー)

亜鉛は、必要量は微量ではありますが健康に不可欠な成分です。もしも不足すれば、味覚障害やインポテンツなどを引き起こす恐れがあります。

他にも、疲労を回復したり体内がさび付くのを防ぐ働きがありますが、免疫力を高めるので亜鉛をきちんと摂取していれば病気に対抗するパワーが出てきます。

細胞が病原菌にやられるなどして危険な状態に陥ると、その細胞の亜鉛濃度が低下することで免疫細胞が活性化されるのだといいます。

亜鉛は、免疫機能に非常に重要な役割を果たしているわけです。亜鉛の原材料といえばカキがよく知られていますが、実は肉類にこそ多く含まれています。

食が細い人などが亜鉛を効率的に摂取するならば、レバーなどが良いでしょう。

セレン(魚、貝、ねぎ)で酵素の活性を高める

セレンが私たちの健康に有益な成分であることは、20世紀も半ばに入ってからようやくわかったことです。

しかし、一般的には普通の食事を摂っていれば不足する心配はありません。

セレンには活性酸素を分解する作用があるので、免疫力をアップさせてがんの増殖を抑えてくれることがさまざまな調査で報告されています。

また、活性酸素の除去には抗酸化酵素が有効なのですが、セレンは体内にもともと備わっている抗酸化酵素の働きを活性化する作用があります。

セレンは他の栄養素に比べると知られている方ではありませんが、病気に打ち勝つためには積極的に摂取したい成分といって良いでしょう。

セレンは魚や貝、ねぎなどが原材料で、ビタミンEと一緒に摂取することがさらに働きが高まります。

ポリフェノール(赤ワイン、緑茶、ココア)

ココアの高い健康効果が話題になった時期がありましたが、これはポリフェノールの効果によるものです。

ポリフェノールは赤ワインや緑茶なども原材料とする成分で、実は4,000以上ともいわれるほど多くの種類があります。

しかし、いずれのポリフェノールも、その働きは体の酸化を防いでくれることです。

私たちは酸素を吸わなければ生きていくことはできませんが、酸素を吸っただけでも体は酸化してしまいます。そして、この酸化という現象が、さまざまな病気の引き金となっているのです。

ポリフェノールは、体の酸化を防ぐとともに免疫力を高めるので、病原菌に立ち向かう体作りに欠かせない存在です。この他、赤ワインに含まれるポリフェノールには寿命を伸ばす働きがあるとされています。

ポリフェノールの一種「アントシニアン」(ブルーベリー)

ポリフェノールの優れた健康効果は広く知られたところです。目に良いといわれるブルーベリーを原材料とするポリフェノールは、アントシアニンと呼ばれています。

アントシアニンは色素成分でもあり、ブルーベリーの鮮やかな色合いのもとになっています。

数あるポリフェノールの細かい健康効果はそれぞれ異なりますが、共通しているのは体が酸化するのを防いでくれることです。それにより、免疫力を高める、生活習慣病を予防する、がんを防ぐといった健康効果につながっています。

ブルーベリーサプリメントは、中高年世代の視力の衰えへの対策としても人気を集めています。

不飽和脂肪酸(EPA・DHA、リノレン酸、亜麻仁油)

不飽和脂肪酸のEPA・DHAといえば、青魚を原材料とする健康成分として知られ、多くのメーカーからさまざまなタイプのサプリメントが発売されています。

また、α-リノレン酸はEPA・DHAの原料となるもので、亜麻仁油にたっぷりと含まれています。

不飽和脂肪酸は、血管を柔らかくして流れを良くしたり、コレステロール値を下げたり、免疫力を高めるといった健康効果があります。

食事から摂る場合、EPA・DHAなどは熱に弱いという性質があるので、青魚やマグロのお刺身でいただくのが良いでしょう。

しかし、毎日摂り続けることで健康効果が得られるので、サプリメントを利用するのは非常に有意義なことでもあります。

タンパク質(肉、魚、大豆、必須アミノ酸)

タンパク質は3大栄養素の一つであり、筋肉のみならず体中の細胞の材料となっている成分です。もちろん、免疫細胞もタンパク質なくしては成り立ちません。

病原菌に打ち勝つだけの免疫力を高めるには、タンパク質は欠かせない存在といって良いでしょう。そして、そんなタンパク質を構成しているのは20種類のアミノ酸です。

アミノ酸は、食事などからは摂れない必須アミノ酸と、体内で合成できる非必須アミノ酸とがあります。

必須アミノ酸は肉類を原材料としますが、摂り過ぎればカロリーオーバーになりがちなので、魚や大豆類などからもバランス良く摂取することが大切です。

スピルリナ

スピルリナは最古の植物ともいわれ、今から30億年以上も前から存在している藻の一種です。

この原材料に含まれる栄養素は、タンパク質やビタミン、ミネラル、脂肪酸、多糖類(食物繊維)、クロロフィルなど70種類以上にも及んでいることから、スーパーフードの代名詞的な存在でもあります。

現在では研究が進み、さまざまな企業や機関がスピルリナを栄養食品として商品化しています。あのアメリカ宇宙航空局(NASA)もスピルリナを未来の食糧と認定しています。

そんなスピルリナの豊富な栄養の中でも注目すべきなのは、抗酸化作用のあるβ-カロテンと、抗がん作用のあるフィコシアニンでしょう。

特にフィコシアニンはスピルリナ特有の成分で、病気のもとといえる活性酸素を除去して免疫力を高める作用があります。

多くの学術論文で、フィコシアニンに優れた抗腫瘍効果があることが報告されています。

NK細胞活性化!免疫力を上げるのに世界が注目する3つの成分

顕微鏡を覗く医師

がんの発生や再発を予防するには、いかに免疫力を高めるが重要なポイントとなります。そして、それには、免疫細胞の中でも特にNK細胞をいかに活性化させるかが重要になってきます。

何故なら、NK細胞は自己ではないもの、つまりがんなどを発見するために常に体中をパトロールするのが仕事だからです。

NK細胞の働きが十分でなければ、がんを見落としてしまうことがあるのです。

NK細胞を活性化させるのに、今世界が注目しているのが、ブロリコ、イノシトール、IP-6、シイタケ菌糸体(シイタゲン)、そして、米ぬか多糖体(RBS)といった原材料です。

ブロリコ

ブロリコは、免疫力を高める成分として医療業界から注目を浴びています。

免疫細胞の中でも特にNK細胞と好中球を活性化させることができるのですが、驚くべきはそのパワーの強さにあります。

なんと、プロポリスの1,000倍以上、β-グルカンの約50倍、DHAの70倍以上と、いずれも高い健康効果のある成分をはるかに凌いでいるのです。

そんな期待の成分ブロリコの原材料はブロッコリーです。しかし、含有量はごくわずかであるため、残念ながら食事から十分に摂取するのは不可能とされています。

ブロリコは、サプリメントで毎日服用して効率的に免疫力を高めていくのがおすすめです。

ブロリコ

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イノシトールの働きと効果と推奨摂取量

イノシトールはビタミンB群の一種と考えられていた時期もありましたが、その後、体内で合成されることがわかり、現在ではビタミン様物質に分類されている成分です。

細胞の増殖やがんなどにも深く関わっているとされ、アメリカでは乳幼児ミルクに添加されるなど広く用いられています。

イノシトールには免疫力を高める作用があり、脂肪肝をはじめ、肝硬変、高コレステロール血症、動脈硬化といった病気を防ぐ効果があります。

その効果の高さは抗脂肪肝ビタミンと呼ばれることもあるほどで、適切に摂取していれば肝臓に余分な脂肪が蓄積されるのを防ぐことができます。

イノシトールは体内で合成されるものの、その量は十分とはいえず、小麦などの原材料やサプリメントで摂取する必要があります。

高い健康効果を得るためには、1日に500〜2,000mgの摂取が望ましいでしょう。

IP-6の働きと効果と推奨摂取量

IP-6とは組成式を略記したもので、イノシトール-6-リン酸、フィチン酸などと呼ばれることもあります。穀物の糠や種子などを原材料として米ぬかに含まれるIP-6はサプリメントとしてよく利用されています。

IP-6の成分には抗がん作用があるといわれ、食物繊維に抗がん作用があるのはIP-6によるものです。

また、抗がん作用をより強いものとするためにはイノシトールとの同時摂取が有効的といわれ、サプリメントの中にはこの2種類がミックスされたものもあります。

米メリーランド大学医学部病理学教授により作られたサプリメントによれば、IP-6とイノシトールを1日合計2,500mg摂取すると、免疫力を高めることでがん予防になるとしています。

シイタケ菌糸体(シイタゲン)

シイタケはそれだけでも健康効果があるといわれる原材料です。しかし、普段は食べない菌糸体と呼ばれる部分にはさらなる健康効果があることに注目が集まっています。

菌糸体とはシイタケの母体のようなもので、文字通り糸状をしています。菌糸体に栄養が蓄えられることで、私たちが普段食べている笠の部分が出来上がるのです。

菌糸体の健康効果は、がんになった時に働く、免疫の働きを抑制する細胞が増殖するのを抑えることにあります。

免疫を抑制する細胞が異常発生すると、がんになりやすくなったり転移のリスクが高まります。つまり菌糸体は結果的に免疫力を高めることができるのです。

小林製薬から販売されているシイタゲン-αは、シイタケ菌糸体成分がたっぷりと入った人気のサプリメントです。

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米ぬか多糖体(RBS)

米ぬか多糖体(RBS)とは、米を精白した際に出る果皮や種皮、胚芽などを原材料に作られたものです。

東京大学といった日本トップクラスの大学や海外の大学が共同研究して開発されたもので、現在、最も注目されている成分といっても過言ではありません。

その有益性は、がんに苦しむ患者さんに1週間程度摂取してもらったところ、NK細胞が大幅に活性化したという結果に現れています。

がんという自己にとっての異物は、健康であれば、発生しだいNK細胞が攻撃していますが、働きが悪ければ増殖を許してしまいます。

ところが、ものの1週間程度米ぬか多糖体(RBS)を摂取すれば、免疫力を高めることでがんの増殖を防げるのです。

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免疫力を高めてがんの再発予防!

手を添える医師

現在では2人に1人がかかるといわれるのが、がんという病気です。

日本でも毎年何十万人もの人が亡くなっており、治療できたとしても再びがんになる可能性があるという、非常に重い病ががんなのです。

がんにならないようにしたい、がんになってしまったが、どうにか進行を抑えたい、といった悩みは、免疫力を挙げることが一つの有効な解決策となるに違いありません。

免疫力を上げるには食生活は非常に重要な意味を持っています。

スピルリナに代表されるスーパーフードも免疫力アップの効果がありますが、シイタケやカキといった身近な原材料にも免疫を高めるのに有効な成分が含まれています。

そして、ブロリコ、イノシトール、米ぬか多糖体(RBS)など、それらの有効性をはるかに凌ぐ成分も次々に発見されています。

最新情報を入手して実際に試してみるのも、とても良い方法なのではないでしょうか。

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※JNFは日本ニュートリション協会のことです。

まとめ

パソコンを指差す

人類の歴史を遡ってみると、不治の病といわれる病気はいくつも存在していたことがわかります。

しかし、研究が進むにつれていずれも特効薬といわれるような薬が開発され、それらは不治の病ではなくなりました。

現在、がんは世界的にいっても非常に多くの人々が命を落としている極めて重い病に違いありません。

しかし、特効薬はまだ開発されていないものの、がんもまた、免疫力を高めることで、打ち勝っていくことが不可能ではないといって良いでしょう。

さまざまな原材料からプロポリスなどの有効成分を毎日摂り続けることで、私たちにもともと備わっている免疫力を上げることができます。

健康な人がそうであるように、免疫細胞を活性化させることで、日々生まれてくるがんを退治することが可能なのです。

また、これまで利用されてきた、免疫を上げる有効成分をはるかに効果的な成分が次々に発見されています。

プロポリスの1,000倍以上ともいわれるブロリコをはじめ、イノシトールやシイタケ菌糸体(シイタゲン)など、驚くほど効果のある成分が発見されているのです。

しかし、いずれも毎日摂り続けることで十分な効果を得られるので、サプリメントなどを利用するのが賢い選択といえそうです。

チェックポイント

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